海老おろし
2008年10月21日
勤め人だった頃は
週に1度は行くお店でしたが、
最近ほとんど行けてない。
行動パターンが変わってしまったのかな。

久しぶりになので
頼んだのは「海老おろし」、
海老天と大根おろしが絶妙なんです。

◇そば処 辰巳家
Tel/024-922-0920
福島県郡山市清水台2-9-1
11:00〜15:30
定休日/毎週火曜日
地図はこちら
週に1度は行くお店でしたが、
最近ほとんど行けてない。
行動パターンが変わってしまったのかな。

久しぶりになので
頼んだのは「海老おろし」、
海老天と大根おろしが絶妙なんです。

◇そば処 辰巳家
Tel/024-922-0920
福島県郡山市清水台2-9-1
11:00〜15:30
定休日/毎週火曜日
地図はこちら
そば処 くらしき
2008年10月03日
昨日
三穂田には「午後一で伺います。」と知らせてあったので、
その前に以前から行きたかったお蕎麦屋さんをさがすことに。
亀田から大槻の仲谷地に引越したと聞いていたのですが、
住宅街を捜すと、なんとY山カメラマンのスタジオの隣りでした。

蕎麦ののぼりがなかったら、
見逃しそうな一般住宅のお店です。

よそのおウチのリビングにお邪魔したような
隠れ家的なお店です。

Non-bayは
メニューからランチを注文。
もりそば、いなり、げそ天、お通し、デザート、珈琲が付いて
1,200円です。

新そばになったとのことですが、
こちらの十割そば、ホント美味しいですネ。
蕎麦つゆも塩っぱめで好みです。

食後に
デザートと珈琲を頂きました。
げそ天もお稲荷さんも美味しいのだけど
これだけ美味しいお蕎麦なので
次回はお蕎麦だけのメニューを注文しようと思います。
Blogに書いていいのかなと思うような
ひっそり隠していたくなる隠れ家的名店ですね。
◇そば処 くらしき
郡山市大槻町字中谷地45-7
Tel/024-952-6157
営業時間/11:30〜15:00
定休日 /火曜日
三穂田には「午後一で伺います。」と知らせてあったので、
その前に以前から行きたかったお蕎麦屋さんをさがすことに。
亀田から大槻の仲谷地に引越したと聞いていたのですが、
住宅街を捜すと、なんとY山カメラマンのスタジオの隣りでした。

蕎麦ののぼりがなかったら、
見逃しそうな一般住宅のお店です。

よそのおウチのリビングにお邪魔したような
隠れ家的なお店です。

Non-bayは
メニューからランチを注文。
もりそば、いなり、げそ天、お通し、デザート、珈琲が付いて
1,200円です。

新そばになったとのことですが、
こちらの十割そば、ホント美味しいですネ。

蕎麦つゆも塩っぱめで好みです。

食後に
デザートと珈琲を頂きました。
げそ天もお稲荷さんも美味しいのだけど
これだけ美味しいお蕎麦なので
次回はお蕎麦だけのメニューを注文しようと思います。
Blogに書いていいのかなと思うような
ひっそり隠していたくなる隠れ家的名店ですね。
◇そば処 くらしき
郡山市大槻町字中谷地45-7
Tel/024-952-6157
営業時間/11:30〜15:00
定休日 /火曜日
日本料理 喜春ki‐shun
2008年07月31日
ルミナイトの前に
猪苗代駅前の【日本料理 喜春ki‐shun】でお食事。
と云っても、
蕎麦なのですが。。。
猪苗代で夜営業しているお店の心当たりがなかったので、
以前FTVの「サタふく」で見て以来、
行ってみたかったこちらのお店へ。

ここからは暗い中での携帯のカメラなもので写りが悪くてゴメンなさい。
店内は
和風モダンな造りで、
なんともNon-bay好みです。
で、
奥さんは「梅おろし蕎麦」、
Non-bayは「海老天もり」を注文。
ドリンクメニューの日本酒topにある
裏磐梯の名水仕込みの純米酒「蒼龍」聞いたことないよぉ〜が
とても気になってしまい、
奥さんの許可も出たもので1合注文。

この「蒼龍」、
大吟醸並みの立ち香が薫る。
呑み口はキレがあり、
ますます気になってしまって、
オナーシェフ黒澤さんに訊ねたところ、
「裏磐梯酒の会」が裏磐梯の米と水で
末廣酒造に造りを頼んでいる市販されていないお酒だそうです。
先週金曜の嘉永蔵訪問以来、末廣づいてます。
先付けの
牛肉のタタキと地竹の煮物も美味しくて、
肉の食べれない奥さんが口に入れた途端に、
「こんなに旨さのあふれるお肉は初めて。」と絶賛。

海老天もりの天婦羅が出てきたのですが、
海老が4尾も。。。
しかも、
あっさりした(たぶん胡麻油かな)油でこのボリュームでも、
もたれず食べれちゃいます。
右手は天つゆとその奥に
会津山塩。
薬味の乗った蕎麦猪口はだし、となりの片口にかえし。

奥さんが撮った手ブレ写真ですが、
奥さんの
梅おろしと
奥がNon-bayの蕎麦なのですが、
Non-bayの蕎麦、かえしとだしが別々に出てきたのです。
だし汁に好みでかえしを入れる趣向なのですが、
鰹のだしの香がなんとも云えず、いいんですよ。
味と云い、雰囲気、おもてなし、価格、
ひさびさ出逢った名店です。
磐越西線に乗って、通いたくなるお店ですね。
◇喜春ki‐shun
耶麻郡猪苗代町大字千代田字扇田12-5
JR磐越西線猪苗代駅 徒歩3分
TEL/0242-63-1376
ランチ 12:00〜14:00
ディナー 17:30〜22:00
定休日 不定休
詳しくは、こちら。
http://www.ki-shun.jp/
8月のお休みの情報は
コチラから頂きました。

猪苗代駅前の【日本料理 喜春ki‐shun】でお食事。
と云っても、
蕎麦なのですが。。。
猪苗代で夜営業しているお店の心当たりがなかったので、
以前FTVの「サタふく」で見て以来、
行ってみたかったこちらのお店へ。

ここからは暗い中での携帯のカメラなもので写りが悪くてゴメンなさい。
店内は
和風モダンな造りで、
なんともNon-bay好みです。
で、
奥さんは「梅おろし蕎麦」、
Non-bayは「海老天もり」を注文。
ドリンクメニューの日本酒topにある
裏磐梯の名水仕込みの純米酒「蒼龍」聞いたことないよぉ〜が
とても気になってしまい、
奥さんの許可も出たもので1合注文。

この「蒼龍」、
大吟醸並みの立ち香が薫る。
呑み口はキレがあり、
ますます気になってしまって、
オナーシェフ黒澤さんに訊ねたところ、
「裏磐梯酒の会」が裏磐梯の米と水で
末廣酒造に造りを頼んでいる市販されていないお酒だそうです。
先週金曜の嘉永蔵訪問以来、末廣づいてます。
先付けの
牛肉のタタキと地竹の煮物も美味しくて、
肉の食べれない奥さんが口に入れた途端に、
「こんなに旨さのあふれるお肉は初めて。」と絶賛。

海老天もりの天婦羅が出てきたのですが、
海老が4尾も。。。
しかも、
あっさりした(たぶん胡麻油かな)油でこのボリュームでも、
もたれず食べれちゃいます。
右手は天つゆとその奥に
会津山塩。
薬味の乗った蕎麦猪口はだし、となりの片口にかえし。

奥さんが撮った手ブレ写真ですが、
奥さんの
梅おろしと
奥がNon-bayの蕎麦なのですが、
Non-bayの蕎麦、かえしとだしが別々に出てきたのです。
だし汁に好みでかえしを入れる趣向なのですが、
鰹のだしの香がなんとも云えず、いいんですよ。
味と云い、雰囲気、おもてなし、価格、
ひさびさ出逢った名店です。
磐越西線に乗って、通いたくなるお店ですね。
◇喜春ki‐shun
耶麻郡猪苗代町大字千代田字扇田12-5
JR磐越西線猪苗代駅 徒歩3分
TEL/0242-63-1376
ランチ 12:00〜14:00
ディナー 17:30〜22:00
定休日 不定休
詳しくは、こちら。
http://www.ki-shun.jp/
8月のお休みの情報は
コチラから頂きました。

蕎麦食べ歩記Google Map
2008年06月27日
奥さんが
「blogがないと、何してるか分からない。」と、ひと言。
そうですね、奥さんが寂しがるのは悲しいです。
去年の4月にblogを始めたのだけど、
当初デジカメの練習になるかなぐらいだったのだけど、
ある意味1年以上続けていると生活の1部になっているかも。
で、
早い再開になりました。
Google Mapの機能を使ってマイマップを作ろうかなと思い立ちました。
マイマップは2,3考えています。
「この蕎麦屋さん、何処にあるのですか?」とか、
「この写真の風景はどこですか?」なんてよくメールを貰ったりもするし、
ドライブ予定を立てるにもいいかなと思い。

こんな感じ。。。
そして、
杜の都のマップトラックバックに足跡を残すと
この街のコミュニティーに申し訳ないかなという気持ち。
静かにひっそりと更新出来れば、それで充分です。
さて、
再開第1話は、
福島市の「そばのさと 夢華そば」をGoogle Mapの蕎麦食べ歩記を使ってご紹介。
115号線を土湯温泉方面からくると、左手に畜産試験場が見えるところに、
南福島方面に行く道があり、その道に入ってすぐ右に自衛隊の射撃場に行く細い道があり、
その道を奥に進むと、「ゆず沢の茶屋」がある。

今日は、「ゆず茶屋」はパス。(今日も混んでました。)
そして、「そばのさと 夢華そば」を目指すことにした。
しかし、ホントにこの山道の奥にそば屋さんがあるの!?と、不安になるような山道を進んで行くと、
「これよりあと3分」の看板。山道の途中に途中に「夢華そば」の看板が置かれているので、
確かにこの奥にお店があるのだろうと思い山道
を進む。
そして、この看板、ゴールは近い。

で、
ありました、山奥の森に囲まれたロケーションにこの建物。


ステキなたたずまいだ。
囲炉裏のある個室に入り、
山菜の天ぷらとお酒を頼んだ。
Non-bayはそば屋さんの天ぷらでお酒を呑むのが大の好物。

頼んだ「八海山」が氷の入った桶で出て来た。
「なんと、オシャレなこと。」 今度、自宅でもやってみよう
お店に撮影許可を頂き、パシリ
カメラ(Non-bayの携帯はいつもピンボケ
)
そして、山菜の天麩羅を口に。

「いや、天つゆがだしが利いてて美味い
」
天麩羅もカラッと揚がって、お酒が旨い。
それから、
奥さんの頼んだ韃靼(ダッタン)そば。

Non-bayの頼んだ吟醸そば倍盛り。

美味い蕎麦だ。この山奥の店といい、今日のお出掛けは大成功。
そのあと、
奥さんは蕎麦ぜんざいをデザートに。

すこしご予算的には贅沢なお昼でしたが、是非また来てみたい。
今の新緑の森もステキだが、紅葉の頃、新蕎麦の頃再来してみたい。
お店の詳しくは、
自然の中で味わうこだわりのそば
一般名称/そばのさと 夢華そば (ソバノサトユメハナソバ)
所在地/ 〒960-1105
福島県福島市山田中森2-1
TEL:024-539-5606
営業期間/ 営業:11時30分〜20時(LO19時30分)
定休日/水
大きな地図で見る
※記事は呑喜庵日記2007.5.17からの転記です。
「blogがないと、何してるか分からない。」と、ひと言。
そうですね、奥さんが寂しがるのは悲しいです。
去年の4月にblogを始めたのだけど、
当初デジカメの練習になるかなぐらいだったのだけど、
ある意味1年以上続けていると生活の1部になっているかも。
で、
早い再開になりました。
Google Mapの機能を使ってマイマップを作ろうかなと思い立ちました。
マイマップは2,3考えています。
「この蕎麦屋さん、何処にあるのですか?」とか、
「この写真の風景はどこですか?」なんてよくメールを貰ったりもするし、
ドライブ予定を立てるにもいいかなと思い。

こんな感じ。。。
そして、
杜の都のマップトラックバックに足跡を残すと
この街のコミュニティーに申し訳ないかなという気持ち。
静かにひっそりと更新出来れば、それで充分です。
さて、
再開第1話は、
福島市の「そばのさと 夢華そば」をGoogle Mapの蕎麦食べ歩記を使ってご紹介。
115号線を土湯温泉方面からくると、左手に畜産試験場が見えるところに、
南福島方面に行く道があり、その道に入ってすぐ右に自衛隊の射撃場に行く細い道があり、
その道を奥に進むと、「ゆず沢の茶屋」がある。

今日は、「ゆず茶屋」はパス。(今日も混んでました。)
そして、「そばのさと 夢華そば」を目指すことにした。
しかし、ホントにこの山道の奥にそば屋さんがあるの!?と、不安になるような山道を進んで行くと、
「これよりあと3分」の看板。山道の途中に途中に「夢華そば」の看板が置かれているので、
確かにこの奥にお店があるのだろうと思い山道

そして、この看板、ゴールは近い。

で、
ありました、山奥の森に囲まれたロケーションにこの建物。


ステキなたたずまいだ。
囲炉裏のある個室に入り、
山菜の天ぷらとお酒を頼んだ。
Non-bayはそば屋さんの天ぷらでお酒を呑むのが大の好物。

頼んだ「八海山」が氷の入った桶で出て来た。
「なんと、オシャレなこと。」 今度、自宅でもやってみよう
お店に撮影許可を頂き、パシリ


そして、山菜の天麩羅を口に。

「いや、天つゆがだしが利いてて美味い

天麩羅もカラッと揚がって、お酒が旨い。
それから、
奥さんの頼んだ韃靼(ダッタン)そば。

Non-bayの頼んだ吟醸そば倍盛り。

美味い蕎麦だ。この山奥の店といい、今日のお出掛けは大成功。
そのあと、
奥さんは蕎麦ぜんざいをデザートに。

すこしご予算的には贅沢なお昼でしたが、是非また来てみたい。
今の新緑の森もステキだが、紅葉の頃、新蕎麦の頃再来してみたい。
お店の詳しくは、
自然の中で味わうこだわりのそば
一般名称/そばのさと 夢華そば (ソバノサトユメハナソバ)
所在地/ 〒960-1105
福島県福島市山田中森2-1
TEL:024-539-5606
営業期間/ 営業:11時30分〜20時(LO19時30分)
定休日/水
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※記事は呑喜庵日記2007.5.17からの転記です。
GWは蕎麦ウィークでした。
2008年05月06日
奥さんは
4/29,5/3,5/6とゴールデンウィークの初め・中・終わりと
お休みでした。

で、
29日の磐梯町の「そばさだ」に始まり、
2日のTさまと行った「あなざわ」、
3日に奥さんと行った「?????」、
今日は三春の「竹林」でした。

この「竹林」、蕎麦だけで天婦羅はメニューにありません。
蕎麦にこだわっているんでしょうね。
置いているお酒が、黒龍の「いちょらい」って、珍しいモノを置いてます。
頼もうかなと思ったのだけど、仕事もあるしと諦めたのだけど、
出て来るまで時間が掛かったので、頼めば良かった。
古民家と庭先の竹林、その奥は大滝根川の流れ、
ステキなロケーションでした。

3日に行った店が、何で、「?????」って。。。。
イマイチどころじゃなくて、超不満。。。
建物はいいんだけどなぁ〜、蕎麦がネ。
あの不味さは水だと思うんだけど、
出された蕎麦茶が美味くない。
席が空いてたのに相席になって、先客さんも奥さんが頼んだ高遠そばを頼んでて、
「味がしない。」と云いながら食べてるから、待ってる間不安がつのる。
あまりにも待たされて、店内禁煙だから店の外に喫煙スペースもないので、
車に戻って煙草を吸ってた間、
奥さんはそば打ち台から打つ音がするので覗いたらそうで、
「ねぇ、包丁に蕎麦粉は付くものなの?!」とNon-bayに質問。
「…。そんなことないよ。くっ付いちゃったら、きれいな四角にはならない。」と答えて、
ますます不安。帰りたくなってきちゃった。
で、
蕎麦が出てきて案の定、味がしない高遠蕎麦だったようで、
Non-bayが頼んだ蕎麦はなんとか食べましてけど、
蕎麦湯がヒドすぎた。最初に出された蕎麦茶を飲んでカルキ臭さが強いのだけど、
蕎麦湯もまた同じ。
蕎麦湯好きの奥さんに「この蕎麦湯、飲んだら、また怒るよ。」と云ったら、案の定でした。
店を出て、すぐコンビニよってミネラルウォーター買って、口直しでした。
まぁ、頑張って頂きたいですね。。。

奥さんがYBまで散歩して買って来た鰹を肴に
会津錦の無濾過生原酒「さすけね」純米酒を呑みながら
GWを総括しておりました。
4/29,5/3,5/6とゴールデンウィークの初め・中・終わりと
お休みでした。

で、
29日の磐梯町の「そばさだ」に始まり、
2日のTさまと行った「あなざわ」、
3日に奥さんと行った「?????」、
今日は三春の「竹林」でした。

この「竹林」、蕎麦だけで天婦羅はメニューにありません。
蕎麦にこだわっているんでしょうね。
置いているお酒が、黒龍の「いちょらい」って、珍しいモノを置いてます。
頼もうかなと思ったのだけど、仕事もあるしと諦めたのだけど、
出て来るまで時間が掛かったので、頼めば良かった。

古民家と庭先の竹林、その奥は大滝根川の流れ、
ステキなロケーションでした。

3日に行った店が、何で、「?????」って。。。。
イマイチどころじゃなくて、超不満。。。

建物はいいんだけどなぁ〜、蕎麦がネ。
あの不味さは水だと思うんだけど、
出された蕎麦茶が美味くない。
席が空いてたのに相席になって、先客さんも奥さんが頼んだ高遠そばを頼んでて、
「味がしない。」と云いながら食べてるから、待ってる間不安がつのる。
あまりにも待たされて、店内禁煙だから店の外に喫煙スペースもないので、
車に戻って煙草を吸ってた間、
奥さんはそば打ち台から打つ音がするので覗いたらそうで、
「ねぇ、包丁に蕎麦粉は付くものなの?!」とNon-bayに質問。
「…。そんなことないよ。くっ付いちゃったら、きれいな四角にはならない。」と答えて、
ますます不安。帰りたくなってきちゃった。
で、
蕎麦が出てきて案の定、味がしない高遠蕎麦だったようで、
Non-bayが頼んだ蕎麦はなんとか食べましてけど、
蕎麦湯がヒドすぎた。最初に出された蕎麦茶を飲んでカルキ臭さが強いのだけど、
蕎麦湯もまた同じ。
蕎麦湯好きの奥さんに「この蕎麦湯、飲んだら、また怒るよ。」と云ったら、案の定でした。
店を出て、すぐコンビニよってミネラルウォーター買って、口直しでした。
まぁ、頑張って頂きたいですね。。。

奥さんがYBまで散歩して買って来た鰹を肴に
会津錦の無濾過生原酒「さすけね」純米酒を呑みながら
GWを総括しておりました。
そば楽人
2008年03月29日
今日お休みになった奥さんと
水汲みに行こうと云うことになり、
東に走るか、西に走るかで迷ったのだけど、
西に走りました。

昨日も見た、この風景。
昨日はお仕事でしたけど。
で、
猪苗代の町中の
手打蕎麦工房「そば楽人」でランチ。
以前、
皆さんBlogでご紹介のお見せですが、
Non-bayは初めて。
キレイな店内で、
蕎麦が運ばれるまで
壁の絵手紙を眺めながら時間を過ごすのは楽しい。

Non-bayは
天ざる大盛り。

奥さんは、
鴨南そばを注文。
細い蕎麦で美味でございました。
奥さん、
出されたお茶が気に入ったらしく、
お店の方に聞いていた。
確かに
緑茶の色なんだけど
蕎麦の香が…。
訊くと、ダッタン蕎麦茶らしく、
販売もしていたので帰りに買っていた。
猪苗代町は
蕎麦屋さん巡りするだけでも楽しい街になりましたね。
◇手打蕎麦工房「そば楽人」
福島県耶麻郡猪苗代町千代田字ドウフケ34
TEL/FAX 0242-63-0313
営業時間 11:00〜15:30
定休日 毎週木曜日
水汲みに行こうと云うことになり、
東に走るか、西に走るかで迷ったのだけど、
西に走りました。

昨日も見た、この風景。
昨日はお仕事でしたけど。
で、
猪苗代の町中の
手打蕎麦工房「そば楽人」でランチ。
以前、
皆さんBlogでご紹介のお見せですが、
Non-bayは初めて。
キレイな店内で、
蕎麦が運ばれるまで
壁の絵手紙を眺めながら時間を過ごすのは楽しい。

Non-bayは
天ざる大盛り。

奥さんは、
鴨南そばを注文。
細い蕎麦で美味でございました。
奥さん、
出されたお茶が気に入ったらしく、
お店の方に聞いていた。
確かに
緑茶の色なんだけど
蕎麦の香が…。
訊くと、ダッタン蕎麦茶らしく、
販売もしていたので帰りに買っていた。
猪苗代町は
蕎麦屋さん巡りするだけでも楽しい街になりましたね。

◇手打蕎麦工房「そば楽人」
福島県耶麻郡猪苗代町千代田字ドウフケ34
TEL/FAX 0242-63-0313
営業時間 11:00〜15:30
定休日 毎週木曜日
そば処瓶庵
2008年03月22日
奥さんとランチは
舞木と云うか、三春と云うかのそば処「瓶庵」。
はじめ白岩小学校の方から登ったのですが、
行き着けず理工専門学校の方から登ったのだけど、
聞けばこの1本道しかないそうです。
で、奥の長火鉢の席に就くと、
郡山の北部から安達太良山まで見通せて絶景ですね。

Non-bayは天ざるを注文。

奥さんは瓶庵定食を注文。
蕎麦は田舎風の太めの蕎麦ですね。
これでけのボリュームで
2,000円でお釣りが50円きました。
住宅地の中でわかり難いお店ですが、
また来てみたいお蕎麦屋さんです。
◇そば処「瓶庵」
田村郡三春町大字下舞木字虫内152-4
tel/024-956-1538
地図はこちら
舞木と云うか、三春と云うかのそば処「瓶庵」。
はじめ白岩小学校の方から登ったのですが、
行き着けず理工専門学校の方から登ったのだけど、
聞けばこの1本道しかないそうです。
で、奥の長火鉢の席に就くと、
郡山の北部から安達太良山まで見通せて絶景ですね。

Non-bayは天ざるを注文。

奥さんは瓶庵定食を注文。
蕎麦は田舎風の太めの蕎麦ですね。
これでけのボリュームで
2,000円でお釣りが50円きました。
住宅地の中でわかり難いお店ですが、
また来てみたいお蕎麦屋さんです。
◇そば処「瓶庵」
田村郡三春町大字下舞木字虫内152-4
tel/024-956-1538

そばさだ
2008年03月13日
今日は朝から
お仕事で猪苗代方面でした。
で、
お昼は磐梯町の「磐梯更科そば そばさだ」。
ゴールドラインに登る道を左に入った集落の中にある蕎麦屋さん。
ちょっと解りづらい場所ですけど…。

本日のお連れ様が連れて行ってくれました。
Non-bay、初めてのお店です。
雪がまだこんなにあります。

集落の中の普通のお家です。
で、
蕎麦が安くて、旨い!!
ざるそば、600円。天ざる800円。

写真は大盛りですけど、
大根の漬け物、わらびのおひたし、煮物の小鉢がついて、
この値段ですから。
お連れ様は天ざる。
この値段ですから、エビ天なんかは付いてないですけど、
ここは磐梯町の山の中ですから。。。

食べ終わる頃に
「蕎麦粉をまぜた餃子です。」と、餃子まで出してくれた。
なんとホスピタリティあふれるお店だろう。
榮川酒造に水汲みに来る時に
寄るところが増えた。
こんどは
奥さんを連れて来ることにしょう、と。。。
◆磐梯更科そば そばさだ
耶麻郡磐梯町大字磐梯字妙法原6659-345
0242-73-2089
地図はこちら
お仕事で猪苗代方面でした。
で、
お昼は磐梯町の「磐梯更科そば そばさだ」。
ゴールドラインに登る道を左に入った集落の中にある蕎麦屋さん。
ちょっと解りづらい場所ですけど…。

本日のお連れ様が連れて行ってくれました。
Non-bay、初めてのお店です。
雪がまだこんなにあります。


集落の中の普通のお家です。
で、
蕎麦が安くて、旨い!!
ざるそば、600円。天ざる800円。

写真は大盛りですけど、
大根の漬け物、わらびのおひたし、煮物の小鉢がついて、
この値段ですから。
お連れ様は天ざる。
この値段ですから、エビ天なんかは付いてないですけど、
ここは磐梯町の山の中ですから。。。

食べ終わる頃に
「蕎麦粉をまぜた餃子です。」と、餃子まで出してくれた。
なんとホスピタリティあふれるお店だろう。
榮川酒造に水汲みに来る時に
寄るところが増えた。

こんどは
奥さんを連れて来ることにしょう、と。。。
◆磐梯更科そば そばさだ
耶麻郡磐梯町大字磐梯字妙法原6659-345
0242-73-2089

丸嘉
2007年11月14日
昨日
猪苗代に向かう前のお昼は、
磐梯熱海温泉の隠れた名店「丸嘉」の蕎麦。
ユラックス熱海が出来た頃は
よくお世話になったお蕎麦屋さんですが、
このところご無沙汰で久しぶりにお邪魔しました。

写真は
注文の「おろし蕎麦」の大盛り。
すごいボリュームなんですよ。
お昼が蕎麦だと、3時頃お腹が空いたりしますが、
こちらの大盛りだとそんなことはありません。
腰の曲がったお婆ちゃんが、よっこいしょとお茶を持ってあがってきます。
家族みんなで一生懸命頑張ってるって感じがするお店です。
久しぶり丸嘉で満足のNon-bayでした。
純粋手打生そば、手打うどん『丸嘉』
郡山市熱海町熱海4丁目82
tel/024-984-2183
地図はこちら
猪苗代に向かう前のお昼は、
磐梯熱海温泉の隠れた名店「丸嘉」の蕎麦。
ユラックス熱海が出来た頃は
よくお世話になったお蕎麦屋さんですが、
このところご無沙汰で久しぶりにお邪魔しました。

写真は
注文の「おろし蕎麦」の大盛り。
すごいボリュームなんですよ。
お昼が蕎麦だと、3時頃お腹が空いたりしますが、
こちらの大盛りだとそんなことはありません。
腰の曲がったお婆ちゃんが、よっこいしょとお茶を持ってあがってきます。
家族みんなで一生懸命頑張ってるって感じがするお店です。
久しぶり丸嘉で満足のNon-bayでした。
純粋手打生そば、手打うどん『丸嘉』
郡山市熱海町熱海4丁目82
tel/024-984-2183

第24回新そば祭りin桧枝岐
2007年11月11日
水曜日が
いわきで「名門酒まつり」、
土曜日は
桧枝岐で「新そば祭り」と祭り好きのNon-bayです。
さて、
会場まではシャトルバスが運行していて、
各所の宿からお客さんを乗せてくれます。
で、
アルザに隣接する会場の「尾瀬の郷交流センター」に到着。

ご招待だったものですから、
受付から招待席に案内されました。

定員500名ですが、会場は満席で賑わっておりました。

入り口近くでは、そば打ちの実演を。
そば打ちも、憶えてみたいんですけどね…。

蕎麦が運ばれて来るまでは、檜枝岐の料理を楽しみました。
この岩魚の塩焼き、旨かったな〜。
それと、奥に写っている饅頭みたいな丸いヤツ、
中には塩クジラと大根葉を炒めたものが入っていたのだけど、これも絶品。
で、お酒は花泉のオリジナルラベルの冷酒。
地元(南郷だけど)で呑む花泉は、美味でございました。

K一郎君は「食べ放題ですが、飲み物は実費です。」と云ってたのだけど、
招待席は飲み物も付いていると云うか、
村長、副村長、教育長入れ代わり立ち代わりお酒を運んでくれて、
飲み放題・食べ放題状態。
知ってる人はいないだろうと思って来たのだけど、
廻りの席はマスコミ関係者(各局の若松支社)なものだから、
知ってる顔もかなりいて宴会状態でした。
と云うことで、
花泉 会津印ワンカップを燗で3本ほど頂戴しました。

で、蕎麦。
そば祭りに行って、やっと蕎麦の写真かよ、って…。
確かに、檜枝岐の裁ち蕎麦、美味しいですよ。2枚おかわりしました。
かなり、飲み食いした後ですが、旨かったです。

奥さんもいろいろ食べてたのに、
最後にデザートに蕎麦湯ゼリーを食しておりました。
5時からのそば祭りも7時にはお開き。
またシャトルバスに乗って今夜の宿、
民宿「いこい」に戻った。
村の皆さんにとても親切にしていただいたけど、
この民宿「いこい」さんのホスピタリティにも感謝。
「夜食にどうぞ。」と自家製の岩魚味噌(いよみそ)と団子を部屋に持って来てくれた。

この岩魚味噌がまた美味。
なもので、
Non-bay、誕生日に貰った「末広 純米大吟醸 亀の尾」で呑み直し。
でも、9時には寝たと云うとても健康的な夜でした。
今朝は7時起床。でも、6時に村内に鳴り響いた大音響の「夏の思い出」のオルゴール曲には驚いたけど。

宿を出る際に、
お土産にと大きいお婆ちゃんが編んだと云うワラジと国立公園誕生記念バッジ、
それと、手作りのネギ味噌を頂いてた。
そのあと、村内の公衆浴場(村内に3箇所もあります)「燧の湯」につかり、
帰路についた。
滅多に行けない所だけれど、
楽しい一泊旅行でした。
いわきで「名門酒まつり」、
土曜日は
桧枝岐で「新そば祭り」と祭り好きのNon-bayです。
さて、
会場まではシャトルバスが運行していて、
各所の宿からお客さんを乗せてくれます。
で、
アルザに隣接する会場の「尾瀬の郷交流センター」に到着。

ご招待だったものですから、
受付から招待席に案内されました。

定員500名ですが、会場は満席で賑わっておりました。

入り口近くでは、そば打ちの実演を。
そば打ちも、憶えてみたいんですけどね…。

蕎麦が運ばれて来るまでは、檜枝岐の料理を楽しみました。
この岩魚の塩焼き、旨かったな〜。
それと、奥に写っている饅頭みたいな丸いヤツ、
中には塩クジラと大根葉を炒めたものが入っていたのだけど、これも絶品。
で、お酒は花泉のオリジナルラベルの冷酒。
地元(南郷だけど)で呑む花泉は、美味でございました。

K一郎君は「食べ放題ですが、飲み物は実費です。」と云ってたのだけど、
招待席は飲み物も付いていると云うか、
村長、副村長、教育長入れ代わり立ち代わりお酒を運んでくれて、
飲み放題・食べ放題状態。
知ってる人はいないだろうと思って来たのだけど、
廻りの席はマスコミ関係者(各局の若松支社)なものだから、
知ってる顔もかなりいて宴会状態でした。
と云うことで、
花泉 会津印ワンカップを燗で3本ほど頂戴しました。

で、蕎麦。
そば祭りに行って、やっと蕎麦の写真かよ、って…。
確かに、檜枝岐の裁ち蕎麦、美味しいですよ。2枚おかわりしました。
かなり、飲み食いした後ですが、旨かったです。

奥さんもいろいろ食べてたのに、
最後にデザートに蕎麦湯ゼリーを食しておりました。
5時からのそば祭りも7時にはお開き。
またシャトルバスに乗って今夜の宿、
民宿「いこい」に戻った。
村の皆さんにとても親切にしていただいたけど、
この民宿「いこい」さんのホスピタリティにも感謝。
「夜食にどうぞ。」と自家製の岩魚味噌(いよみそ)と団子を部屋に持って来てくれた。

この岩魚味噌がまた美味。
なもので、
Non-bay、誕生日に貰った「末広 純米大吟醸 亀の尾」で呑み直し。
でも、9時には寝たと云うとても健康的な夜でした。
今朝は7時起床。でも、6時に村内に鳴り響いた大音響の「夏の思い出」のオルゴール曲には驚いたけど。

宿を出る際に、
お土産にと大きいお婆ちゃんが編んだと云うワラジと国立公園誕生記念バッジ、
それと、手作りのネギ味噌を頂いてた。
そのあと、村内の公衆浴場(村内に3箇所もあります)「燧の湯」につかり、
帰路についた。
滅多に行けない所だけれど、
楽しい一泊旅行でした。